| 氏名 | 渡辺 孝 | ![]() |
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| タイトル | ノンプロフィットマネジメントコース 特任教授 | ||
| 学位 | 1972年 修士(東京工業大学社会工学専攻) 2008年 博士(芝浦工業大学) |
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| 職歴 | 1972年 日本開発銀行(現日本政策投資銀行) |
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| 専門分野 | イノベーション論、起業家論 (論文)「テクノロジープッシュ・イノベーションの3 Stepモデル」 技術と経済2007年11月 「大学発ベンチャーのイノベーションプロセスと戦略」 Japan Ventures review2007年9月 「ハイテク・スタートアップスの創出戦略」 産業技術総合研究所2007年2月 共著 「企業化戦略」オーム社2007年4月 |
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| 関心分野 | 研究テーマ: ハイテクスタートアップス戦略、社会起業家 |
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| 学生への メッセージ |
環境、貧困、人権など大きな社会問題の解決のためには、政治・言論・市民運動などによる活動も重要ではあるが、具体的事業活動を通じた問題解決は確実に人々の生活を変えることができる。変えることを実証すれば、政治も社会も変わる。事業活動を成功させるためには戦略と組織化が必須であり、それは過去の先人の事例から学ぶことができる。 | ||
| 氏名 | 森田 明彦 | ![]() |
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| タイトル | 特任教授 (ノンプロフィット国際人権論 および地球社会論I,II,III担当) |
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| 学位 | 2006年 博士(学術・早稲田大学) | ||
| 職歴 | 外務省、国際連合開発計画、 財団法人日本ユニセフ協会(広報室長)等を経て現職 |
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| 専門分野 | 政治思想、社会学 博士論文:「チャールズ・テイラーと権利主体論:現代多文化社会における「権利主体としての自己」を巡る研究」 |
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| 関心分野 | 研究テーマ: 人権を巡る思想史的研究、クリエイティブアーツセラピーを応用したリサーチ手法の開発、クリエイティブアーツを応用した参加型教育手法の開発、地球環境問題(人権と環境問題)、ユビキタス社会の人権問題 著作・報告書・論文 『人権をひらく―チャールズ・テイラーとの対話』(藤原書店、2005年)、『表現アートセラピーを応用したリサーチ手法の可能性―人身売買被害者の<ほんもの>の語り』(財団法人アジア女性交流・研究フォーラム、2007年)、「ナショナルアイデンティティとしての自由民主主義―現代日本の課題をM・イグナティエフを通じて読み解く」『ソシオ・サイエンス』Vol.12(早稲田大学社会科学研究科、2006年)、"Social Imaginaries of Ubiquitous Society and Human Rights"第23回法哲学・社会哲学国際連合世界大会スペシャルワークショップ・プロシーディングス(2007年)、"Charles Taylor"『社学研論集』第10号(早稲田大学社会科学研究科、2007年)、「西欧社会における「世俗化」への路―チャールズ・テイラー『ある世俗の時代』―」『社学研論集』第11号(早稲田大学社会科学研究科、2008年)他 |
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| 学生への メッセージ |
人権とは、人は一人ひとり異なっているけれども、等しく尊いという思想です。その基本は自分を大切に思う気持ち=セルフ・エスティーム=人権感覚です。 具体的なケーススタディや思想史研究、クリエイティブアーツ体験を通じて人権という理念について幅広く学んでいきたいと思います。 森田明彦研究室 http://groups.google.co.jp/group/LaboAMorita My blog「自遊日記」 http://fwge1820.spaces.live.com/ |
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| 氏名 | 井上 和雄 | ||
| タイトル | チーフコーディネータ | ||
| 学位 | 1977年 修士(東京大学大学院教育学研究科) 1979年 M.A. (州立オレゴン大学大学院教育学部) |
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| 職歴 | 国際連合児童基金(ユニセフ)インド事務所、ニューヨーク本部、 国会議員政策秘書、衆議院 | ||
| 専門分野 | 社会開発(教育、保健、児童福祉) 著書:ユニセフ最前線(2004年リベルタ出版) |
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| 関心分野 | 研究テーマ:アジア諸国における社会起業家 | ||
| 学生への メッセージ |
机上の空論ではなく、まずは現場から社会を変える社会起業家たちが、これからの世界を変える原動力になるでしょう。 | ||
| 氏名 | 露木 真也子 | ||
| タイトル | コーディネータ | ||
| 学位 | 2005年 修士(工学) | ||
| 職歴 | (中)イノベーション戦略会議、日本アイ・ビー・エム(株)、(独)産業技術総合研究所ベンチャー戦略開発研究センター、(財)政策科学研究所等を経て現職。 | ||
| 専門分野 | イノベーション研究、社会イノベーション・社会起業家研究 ノンプロフィットマネジメントコース在籍中 |
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| 関心分野 | 研究テーマ: 社会イノベーションの発展プロセスにおける社会起業家の役割について |
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| 学生への メッセージ |
本プログラムの主にバックオフィスを担当しています。 いつまでもとんがっていたいという気持と、いいかげんに丸く懐の深い人間になりたいという気持の狭間で、感じることの多い毎日です。 |
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